さぁ!!
いつものごとく突然に始まりましたSAI便利講座!!
(;゚Д゚)今回は「下のレイヤーでクリッピング」についてだぜ!!
おそらく使っている人は多いと思うが、これ使うのを覚えたのが私はつい昨日のことだったので、簡単に説明します。
知り尽くしている方はスルーで(;´∀`)
では、
1.まず、テキトーに色を塗ります ↓

2.新規レイヤー作ります ↓

3.この新しいレイヤーを「下のレイヤーでクリッピング」します ↓

4.すると、このように ↓

↑ 下のレイヤーで色が付いている部分にのみ、上のレイヤーで書き込みができるようになります。
(;゚Д゚)!!これは便利!!なぜ今まで使わなかったんだ私!!
5.さらに、もう一枚同じ様に新規レイヤーを作ってみます ↓

6.するとこの様に ↓

↑ なんと、「下のレイヤーでクリッピング」をしたレイヤーは複数枚でも、クリッピング最後尾の下のレイヤーをクリッピングするようです。
(; ・`д・´)おお〜〜。
ホントにどうしてこんな便利なの今まで使わなかったんだ??
ほいで、そのクリッピングを使って昨日書いたのが、コチラ
↓

次の次の作品です。
このように、一番下の髪のベースの上から、2色と光をクリッピングしてます。
(`・ω・´)ノシ
と、いう話でしたよう
いつものごとく突然に始まりましたSAI便利講座!!
(;゚Д゚)今回は「下のレイヤーでクリッピング」についてだぜ!!
おそらく使っている人は多いと思うが、これ使うのを覚えたのが私はつい昨日のことだったので、簡単に説明します。
知り尽くしている方はスルーで(;´∀`)
では、
1.まず、テキトーに色を塗ります ↓

2.新規レイヤー作ります ↓

3.この新しいレイヤーを「下のレイヤーでクリッピング」します ↓

4.すると、このように ↓

↑ 下のレイヤーで色が付いている部分にのみ、上のレイヤーで書き込みができるようになります。
(;゚Д゚)!!これは便利!!なぜ今まで使わなかったんだ私!!
5.さらに、もう一枚同じ様に新規レイヤーを作ってみます ↓

6.するとこの様に ↓

↑ なんと、「下のレイヤーでクリッピング」をしたレイヤーは複数枚でも、クリッピング最後尾の下のレイヤーをクリッピングするようです。
(; ・`д・´)おお〜〜。
ホントにどうしてこんな便利なの今まで使わなかったんだ??
ほいで、そのクリッピングを使って昨日書いたのが、コチラ
↓

次の次の作品です。
このように、一番下の髪のベースの上から、2色と光をクリッピングしてます。
(`・ω・´)ノシ
と、いう話でしたよう

キタ――(゚∀゚)――!!
これすげぇ(;゚Д゚)!!
記事カテゴリも、あえて「お絵描き講座」にしました!
(`・ω・´)ノ
これ、凄いですよ
(; ・`д・´)いや、マジで
これ読めば読むほど、自分はどんだけSAIを使いこなせていなかったのかと
(´Д⊂ヽ
各機能について、写真つきで細かい解説、
さらに、見本の絵を使ったお絵描き講座!
いくらでも応用がきく内容です。
内容もさることながら、見易さも半端ないです。
ものすごい分かりやすい視覚情報の本です。
これはオススメ!!
(;゚Д゚)
あと、付属のCD−ROMにテクスチャいっぱい入ってます
(*´∀`)良い感じですよ。
便利ツールは、私使いませんけど、結構便利なものも揃ってます。
SAIの使い方だけじゃないってことですね。
巻末には、便利サイトなどの紹介もあります。
いたれりつくせり
(*´ω`*)
オススメだぜい
さぁ!
いつもの様に突然始まりましたお絵かき講座のカテゴリ
(;゚Д゚)
今回は、髪の選択範囲について、私が今考えた事です。
ぶっちゃけ、私がやってなかっただけで、やってる人結構いるんじゃないかなぁというものです
(;^ω^)あしからず。
まず、下絵を準備

こんな感じです。
ほいで、私は髪を塗る時に、範囲選択してからやります。
はみ出さないために。
その従来のやりかたは ↓ です

これは、まず髪の外側を範囲選択してから、反転させたものです。
その方が綺麗に選択できます。
で、前髪や毛先などは、別途で、選択ペンなどを使って細かく縁取っていました。
それを今回変えたわけです。
↓ こちら

前髪をすべてつぶしました。
で、↓ 色を入れます。 最初に一番濃い色

そして、前髪を描いていきます。
↓ 下書きの線もほぼ無視します。

↓ こんな感じ。水面境界も入れてます。

あとは、二段にわけて、明るい色を入れていきます。
↓


↓ あとはホワイトなど入れて出来上がり

こんな感じでした。
これで、いちいち選択ペンで細かい前髪を選択しなくていいし、今回は結構描いたけど下絵の段階でも前髪を省略できる。
結構便利だなぁ
(;^ω^)何を今更って感じですが。
私はまだまだそんなもんですからねえ
いつもの様に突然始まりましたお絵かき講座のカテゴリ
(;゚Д゚)
今回は、髪の選択範囲について、私が今考えた事です。
ぶっちゃけ、私がやってなかっただけで、やってる人結構いるんじゃないかなぁというものです
(;^ω^)あしからず。
まず、下絵を準備

こんな感じです。
ほいで、私は髪を塗る時に、範囲選択してからやります。
はみ出さないために。
その従来のやりかたは ↓ です

これは、まず髪の外側を範囲選択してから、反転させたものです。
その方が綺麗に選択できます。
で、前髪や毛先などは、別途で、選択ペンなどを使って細かく縁取っていました。
それを今回変えたわけです。
↓ こちら

前髪をすべてつぶしました。
で、↓ 色を入れます。 最初に一番濃い色

そして、前髪を描いていきます。
↓ 下書きの線もほぼ無視します。

↓ こんな感じ。水面境界も入れてます。

あとは、二段にわけて、明るい色を入れていきます。
↓


↓ あとはホワイトなど入れて出来上がり

こんな感じでした。
これで、いちいち選択ペンで細かい前髪を選択しなくていいし、今回は結構描いたけど下絵の段階でも前髪を省略できる。
結構便利だなぁ
(;^ω^)何を今更って感じですが。
私はまだまだそんなもんですからねえ
またレーステクスチャ作りました(;^ω^)
テクスチャ置き場にアップするよていなので、簡単な使い方をこの記事で紹介したいと思います。
1.
まず、それっぽい絵を用意しました。

2.
モザイクレースを作ります。
レイヤーを二枚用意し(多分一枚でいいと思うが)、上のレイヤーに、ブラシテクスチャでレースを描き出します。
※今回、「それっぽい絵」は不可視にしてありますが、してもしなくてもいいです。

3.
使う分だけ、消しゴムで消して切り離します。
そして、下の何も描いてないレイヤーと結合させます。

4.
不可視にしていた「それっぽい絵」を表示。
バランスを見ます。

5.
後は、拡大したり、移動したり、変形したりして合わせて下さい。

今回はブラシテクスチャでやりましたが、これは、ブラシテクスチャだと、レースの黒い部分が、透けるためです。
用紙質感などだと透けないので、モザイクには向いていませんでした。
しかしそれさえも個人の趣味なので、おまかせします。
では
テクスチャ置き場にアップするよていなので、簡単な使い方をこの記事で紹介したいと思います。
1.
まず、それっぽい絵を用意しました。

2.
モザイクレースを作ります。
レイヤーを二枚用意し(多分一枚でいいと思うが)、上のレイヤーに、ブラシテクスチャでレースを描き出します。
※今回、「それっぽい絵」は不可視にしてありますが、してもしなくてもいいです。

3.
使う分だけ、消しゴムで消して切り離します。
そして、下の何も描いてないレイヤーと結合させます。

4.
不可視にしていた「それっぽい絵」を表示。
バランスを見ます。

5.
後は、拡大したり、移動したり、変形したりして合わせて下さい。

今回はブラシテクスチャでやりましたが、これは、ブラシテクスチャだと、レースの黒い部分が、透けるためです。
用紙質感などだと透けないので、モザイクには向いていませんでした。
しかしそれさえも個人の趣味なので、おまかせします。
では
私がアップしたレーステクスチャの返信メッセージで、テクスチャの装備の方法が分からないという方がいらっしゃったので、画像つきで説明したいと思います。
一応、
ペイントツールSAI @Wiki
↓
マニュアル
↓
tips
↓
ブラシ/テクスチャに関するTips
で、説明はされていますが、画像つきの方が分かりやすいと思って。
(;´∀`)
では、はじめます(`・ω・´)
↓まずSAIのフォルダを開きます

↑するとこのように、フォルダとテキストっぽいものが、同じ名前のがいくつかあります。
赤が brushtex ブラシテクス(チャ)
→ そのまま。ブラシテクスチャ
青が papertex ペーパーテクス(チャ)
→ 用紙質感
こんな感じで読めてしまえば、あとは覚えるのも簡単です。
多くの方は、ブラシテクスチャで使っているようですが、私は用紙質感で使うので、今回は、「papertex」「用紙質感」をいじります。
ほいで、DLなどしたテクスチャをフォルダ内に入れます↓

こんな感じで。↑入りました。
次に、テクチャ画像を入れたフォルダと同じ名前のテキストっぽいファイルを開いて、さっき同名のフォルダ内に入れた画像の名前を入力します。
↓

この時、頭に「1,papertex\」(この\は、半角で¥を入れたんだけど場合によっては表示されません。なるべく、ファイル内の名前から、コピー&ペーストで入力してください)を入れるのを忘れずに。
この場合は、「papertex」に入れたのでこうなりますが、別のフォルダだと、それぞれの別の文字が頭に来ます。
まぁ、多分これが出来ればだいたいわかりますので。
心配よりも、まずやってみることです。
↓後は、SAIを起動させて確認です。

用紙質感で、さっき入れた画像の名前が出れば、成功です。
あとは、テキトーにいじってください↓

今回は「用紙質感」での方法でした。
が、応用で他の部分のでもできるので、がんばってやってみてください。
(`・ω・´)ゞビシッ!!健闘を祈る
一応、
ペイントツールSAI @Wiki
↓
マニュアル
↓
tips
↓
ブラシ/テクスチャに関するTips
で、説明はされていますが、画像つきの方が分かりやすいと思って。
(;´∀`)
では、はじめます(`・ω・´)
↓まずSAIのフォルダを開きます

↑するとこのように、フォルダとテキストっぽいものが、同じ名前のがいくつかあります。
赤が brushtex ブラシテクス(チャ)
→ そのまま。ブラシテクスチャ
青が papertex ペーパーテクス(チャ)
→ 用紙質感
こんな感じで読めてしまえば、あとは覚えるのも簡単です。
多くの方は、ブラシテクスチャで使っているようですが、私は用紙質感で使うので、今回は、「papertex」「用紙質感」をいじります。
ほいで、DLなどしたテクスチャをフォルダ内に入れます↓

こんな感じで。↑入りました。
次に、テクチャ画像を入れたフォルダと同じ名前のテキストっぽいファイルを開いて、さっき同名のフォルダ内に入れた画像の名前を入力します。
↓

この時、頭に「1,papertex\」(この\は、半角で¥を入れたんだけど場合によっては表示されません。なるべく、ファイル内の名前から、コピー&ペーストで入力してください)を入れるのを忘れずに。
この場合は、「papertex」に入れたのでこうなりますが、別のフォルダだと、それぞれの別の文字が頭に来ます。
まぁ、多分これが出来ればだいたいわかりますので。
心配よりも、まずやってみることです。
↓後は、SAIを起動させて確認です。

用紙質感で、さっき入れた画像の名前が出れば、成功です。
あとは、テキトーにいじってください↓

今回は「用紙質感」での方法でした。
が、応用で他の部分のでもできるので、がんばってやってみてください。
(`・ω・´)ゞビシッ!!健闘を祈る

はい、何の前触れもなく始まりましたこのコーナー!!
って言っても今回が最初で最後の可能性大だけどな^^;
まず、こんな感じで下描きをば↑

↑そしてペン入れ。
えっとですね、眉毛と、目と口のペン入れは別別です。
こんかいこれらの差分はありませんが、作ることもできるので、最初から別のレイヤーで作成しておくと便利です。

↑影付け
赤っぽいなぁと思うかもしれませんが、これは乗算で上から肌の色が重なるので、これでOKです。色で言うと、紫寄りのピンクです。
ここまでで、基本は出来ました。
あとは差分を描いてみましょう。↓↓



こんな感じで、色んな色を入れられます。
今回作ったのは、この3色です。 次の工程を分かりやすくするため、一色に決めます。
で、次に、目の色も色々入れていきます。




目のホワイトを入れてから、色を塗りました。
目は、割りと大事な要素ですが、範囲そのものは小さいので、このように色々と重ねてイメージとあわせていくことも出来ます。
次の工程に行く前に、分かりやすいように、また一色に決めます。
そして、次は髪を乗せて見ましょう。



こんな感じです。
差分って便利ですね^^;
最初の黒いのはてきとーです。二番目のはシャナっぽいの描きたいなぁと思って描いたんですが、似ませんでしたorz で、最後のは、綾波と思う人もいるかもしれないが、少佐のつもりでした^^;色違うなぁ。
と、いう感じで、差分を使ってキャラを色々変える事が出来ます。
暇なときに、作り貯めしておくと、キャラのデザインに困ったときとか、気分転換もかねていじっているうちに、いい考えも閃くかもしれません。
今回の差分は。
肌×3
目×4
髪×3(坊主も含めるなら4だが)
で、たったこれだけで、計算上36通りの組み合わせが出来ます。(坊主を入れると48)
すごいですね^^;レイヤーって。
で、一枚仕上げました。
今回の練習に力をかしてくれたソフトに感謝して。

ありがとうございました





















































